RPAツール『ロボオペレータ』 | グローシップ・パートナーズ株式会社

RPAツール『ロボオペレータ』

「ロボオペレータ」の無料「RPAハンズオンセミナー」好評開催中。(詳細は、こちら。)
「ロボオペレータ」の無料トライアルライセンス提供中。(詳細は、こちら。)
「ロボオペレータ」の販売パートナー募集中です。(詳細は、こちら。)

ロボオペレータは、業務担当者がITの専門家に頼らず、自分の日々の業務・作業を自分の手で簡単・お手軽に自動化できる簡単で使いやすい純国産のRPA(Robotic Process Automation)ツールです。

ロボオペレータの特徴


ロボオペレータロゴ
  • 業務ユーザ部門でロボット開発が可能な
    直観的で分かりやすい操作性
  • 定番のソフトからレガシーシステムまで
    すべてのアプリが操作可能
  • 1か月1ライセンスから利用可能、PCにインストールするだけ、
    スピーディーかつお手軽な導入が実現
    • プログラミング知識不要
    • 処理を選択して、PC画面上の画像を切り取るだけ
    • 直観的で分かりやすいUI
    • 日本語表記で直観的に操作可能
    • すべてのアプリに対応
    • PC画面上のアプリはすべて操作対象として認識
    • 月単位で導入可能
    • 1カ月1ライセンスから利用可能
豆電球のイラスト
誰でも簡単に使えます

プログラミングの知識は必要ありません。直感的な操作でいつも通りのクリック、
入力作業を自動化することができます。
全て日本語の分かり易い開発画面になっています。

お金のイラスト
1カ月単位で使えます

1カ月1ライセンスから利用可能です。
繁忙に合わせて月毎の契約数を変更することができます。
まずは、短期間のお試しで利用することも可能です。

パソコンのイラスト
全てのアプリで使えます

定番のMicrosoft OfficeやWebブラウザはもちろん、
レガシーシステムから独自システムまで
PC画面に映る全てのアプリが操作対象となります。

ロボオペレータの導入先

-様々な業界で導入されています-

ロボオペレータを金融業界をはじめとするほぼ全ての業界で導入されています。中小企業での導入、大企業の部署単位でのRPA導入が中心です。一方で、既に別のRPAが導入されている企業のセカンドツール(サーバー型RPAの自動化対象範囲外の業務への適用)としてもご利用いただいています。

業界マップ

-様々な現場で業務担当主導の導入が進んでいます-

ロボオペレータは、主に経理、総務、人事といったバックオフィスへの導入が中心ですが、そのRPA導入の中心となるのは、実際に業務をこなしている現場担当者です。業務担当者がシステム部門のサポート無しで、ロボオペレータを導入しているケースがほとんどです。最近では、バックオフィスの他に、生産管理の現場でも利用も広がっています。

経理

1.財務・経理
例)会計システムから帳票出力処理、会計システムへの入金消込処理など
経理部のRPA導入事例はこちら

営業

2.営業
例)新規顧客向けの営業メール作成処理、業績管理表の作成処理など

人事

3.人事
例)給与計算結果の照合処理、従業員情報の転記処理など

生産管理

4.生産管理
例)出荷リストの抽出処理、注文書・納品書の作成処理など
生産管理部でのRPA導入事例はこちら

ロボオペレータが得意とする業務

ロボオペレータを始めとするRPAは、人が従来パソコン上で行っている操作を自動で行い、人と同じように業務をこなします。ロボットは、人の目の代わりとなりパソコン画面上のオブジェクト(アイコンやボタン)を認識し、人の手の代わりとなり人が行う操作(クリックや入力処理)を代行します。
ロボットは人が普段使っているMicrosoft Office製品、ウェブブラウザ、基幹システムなど様々なアプリケーションの操作を代行します。

特に、ロボオペレータは以下のような業務を得意とします。
 
・日々繰り返し行っている業務(反復業務)
・情報がデータ化されている業務
・一定のルールに従って行われている業務(定型業務)
 

ロボオペレータの活用イメージ

ロボオペレータを運用することにより、それまで人が行っていた一連の業務をロボットに代行させることができます。ロボットに普段行っているの処理を覚えさせ、指定のタイミングでロボットを実行させるだけで、後はロボットが勝手に業務をこなしてくれます。ロボットは人が覚えさせた業務のみを忠実にこなすので、一連の業務だけでなく、データの照合のみなど、一部の処理だけを実施し続けるロボットを運用することも可能です。

活用イメージ

ロボオペレータ活用のメリット

~24時間365日常に稼働~
ロボオペレータは、24時間365日稼働することが可能です。そのため、夜中にロボットを稼働させ、翌朝までに必要なレポートを生成しておくといった使い方が可能です。また、平日休日問わず稼働するので絶大な費用対効果を見込めます。
 
~従業員の作業ミスの削減~
人が大量のデータ入力作業などを長時間行うと、集中力の低下から作業ミスが発生してしまいがちです。ロボオペレータは、一度覚えさせた処理はミスなく正確に実施するため、作業ミスが大きく減少し、業務品質の向上を実現することができます。
 
~従業員の作業負担低減~
面倒な単純作業は全てロボオペレータに任せてしまうことで、従業員を煩わしい業務から開放させることができます。これにより、従業員は本業に集中あるいはより生産性の高い業務に注力することができ、生産性の向上を実現することができます。
~作業速度の向上~
ロボオペレータは、人が行っている定型業務を人よりも高速かつ休むことなくこなします。また、人が業務を行うの場合、担当者の熟練度より処理速度が変ってきますが、ロボオペレータの場合は、いつ、誰がロボットを実行させても一定の速度で処理することができるます。

ロボオペレータ 開発画面


ロボオペレータの設定方法

ロボオペレータは、操作が非常に簡単なため誰でもご利用いただけます!ロボット作成にプログラミングスキルは一切必要とせず、コマンド選択、画像切り取りのような直観的な操作で入力やクリックといった様々な処理を設定することができます!どのアプリケーションに対する処理も、同じ要領で設定ができるため、一度設定方法を覚えてしまえば、複数のアプリケーションへの応用が可能です。
以下のたった2~3ステップを覚えるだけで、ロボット開発をマスターすることが可能です。

設定方法

ロボオペレータ 開発イメージ



自動ログインロボ

自動メール転送ロボ

自動ゴミ箱整理ロボ

その他の動画はこちらから

TOP >  RPAツール『ロボオペレータ』

コンサルタント採用 グローシップ・パートナーズfacebook