グローシップ・パートナーズ株式会社

藤原孝紘コンサルタント

2018年度新卒入社。システム開発やコンサルティングなど、あらゆるプロジェクトに横断的に参画。

Q1.なぜグローシップ・パートナーズに入社したのですか?

大学では経営学を専攻していたので、コンサルティング業界にはかねてより興味がありました。 そして、やはり世の中を技術革新が変えているので、ITは不可欠な分野であると思っていました。 僕はドイツへの留学経験があるのですが、グローシップ・パートナーズとの最初の出会いは就職活動中に参加した留学経験者のための就職フェアでした。 その後選考に進み、面接を担当してくださった社員の方の人柄に惹かれ、入社を決意しました。

Q2.入社後の仕事について教えてください。

入社前から海外案件に興味があり、新卒で入社以降、カンボジアのFintechスタートアップ企業のシステム開発業務を中心に業務に取り組んでいました。 その後はお客様の金融システム開発のコンサルティング業務に携わり、法律要件を調べて必要とされるシステムの提案を行っています。 これら以外にも、担当業務領域に関わらず、広告やSEO、ホームページ制作など幅広くいろいろなことに挑戦させていただいています。 プロジェクトごとに一緒に業務を推進する人も変わるので新鮮で面白いです。 仕事では自分から学び、即実践する姿勢を大事にしています。 担当業務をあえて絞っていないので、社内でのニーズからまだ担当者のいない領域に関するインプットを独自に進めていき、手を挙げて任せてもらっています。 新しい分野のインプットは週末に行い、週明けにはそれなりに理解できるように努めているためかなり大変ですが、専門性を高めて新しい事業に携われるのはやはり楽しいです。 様々な経験を積む中で、特にJava Scriptでの開発やコンサルティングスキルに関しては一定レベルのスキルを身につけられていると思うので、まさに「フルスタックコンサルタント」になりつつあります。

Q3.グローシップ・パートナーズの魅力を教えてください。

役職に関わらず、周囲の人を巻き込んで業務を進められる点が魅力だと思います。 入社して最初の方は、取締役の郡司さんとお仕事をさせていただいていましたが、今は代表の松井さんを始め、他の社員の方々ともプロジェクトを進めさせていただく機会があります。年齢や経験に縛られずあらゆることに挑戦し経験を積むことができるので、いい意味で退屈しません。 大規模な会社であれば、新卒で入社すると、どこに配属されるかはランダムに決められてしまうケースが多いですが、弊社のような小規模な会社であれば、携わりたいプロジェクトに手を挙げて参加できるだけではなく、「この人と働きたい!」と思ったら本当に働けます。

Q4.将来目指すコンサルタント像を教えてください。

現状、はっきりとした像はありませんが、自分の個性を大事に、このままあらゆるスキルを磨き続けていきたいと思います。 入社して間もないころ、代表の松井さんには「藤原には3年で辞めてもらう」なんて言われたこともあります。(笑) そういった意味では、周囲からまだ若手と言われている段階から自分の価値を高めて、オールラウンドなビジネスマンになりたいと思っています。

Q5.応募者にメッセージをお願いします。

就職活動では迷うことも多いと思いますが、会社を自分の目で確かめることを意識してみてください。 大手でもスタートアップでも、どのような環境にいようと、結局は自分次第で仕事の成否が決まると思います。 そのため、考えるべきは「誰と働きたいか」だと思います。グローシップ・パートナーズには、小規模な会社でありながらも優秀で魅力的な社員がそろっていて、必ずこの人と働きたいと思える人がみつかります。 まずは社員の内の一人と会って話してみてください。何らかの気づきがあるはずです。

Recruit info

GrowShip Partnersはあらゆるビジネスシーンで活躍可能な一流の人材を目指せるプラットフォームでもあります。
私たちと一緒に、優れたビジネス成果を生み出す「市場価値の高い人材」へと成長していきませんか。

募集要項へ

企業情報

企業概要
企業理念
アクセス

コンサルタント募集中

オンライン説明会開催中

(毎週水曜日、18時~)

グローシップ・パートナーズfacebook