RPA適正業務診断サービス | グローシップ・パートナーズ株式会社

RPA適正業務診断サービス

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RPA適用業務選定のための業務診断サービスをご提供します

RPA適正業務選定サービスは、キヤノン電子株式会社の「SML Brown – RPA適正診断サービス」を活用し、各パソコンの操作ログから業務パターンを分析し、RPA導入効果の高いルーチン業務を検出します。業務分析の結果は、可視化されレポートとして作成され、業務分析レポートを元にRPA化対象業務(候補)を選定いたします。

ルーチン業務の洗い出しに掛かる工数を大幅に削減できます

SMLは各アプリケーションが出力する大量の操作ログを高速で解析します。今まで工数を費やしていたインタビュー等による業務の棚卸が、最短で一日に短縮することが可能になります。

PCの操作ログをあらゆる角度から分析し、ルーチン業務の検出します

操作システムを切り替える操作を検出し、データ転記のような反復作業を特定します。また、各システムの使用時間を検出し、特定のシステムの使用頻度の高いユーザを特定します。

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