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CrowdShipシリーズ製品ラインナップ

 

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クラウドファンディングとは

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クラウドファンディングは、Crowd(群衆)とFunding(資金調達)を組み合わせた造語で、個人や企業が実現したいプロジェクトをインターネットを通じて配信し、不特定多数の資金提供者から少額ずつ資金調達を行う仕組みです

CrowdShipシリーズ 製品ラインナップ

 

クラウドファンディング5つの類型

▽クラウドファンディングは、資金提供者に対する金銭リターンの有無によってA投資型B非投資型に大別されます。さらにリターンの種類によってA投資型は①融資型、②不動産型、③株式・事業投資型にB非投資型は④購入型、⑤寄付型に分類されます。
1
融資型
2
不動産型
3
株式・事業投資型
A
投資型
4
購入型
5
寄付型
B
非投資型

CrowdShipシリーズではすべての
クラウドファンディングの類型について対応可能です

 

Crowdshipシリーズのご紹介

製品

Crowdship
Funding
Crowdship
Lending
Crowdship
Reward

モデル

融資型

不特法(不動産)型

株式・事業投資型

貸出債権管理

購入型

 

寄付型

必要な届出・免許

第二種金融商品取引業
・貸金業
不特法 第1号2号
不特法 第3号4号・第二種金融商品取引業
第一種少額電子募集取扱業者・第一種金融商品取引業

貸金業


※特段の定め無し

※特段の定め無し

システムの概要・特徴

∇匿名組合に基づき投資家から募った出資金の事業者への貸し付けや、投資家への配分(分配・償還)を管理するシステム
∇匿名組合に基づき不動産投資家から集った出資金の事業者への貸し付けや、不動産の取得、事業で得られた収支の投資家への配分(分配・償還)を管理するシステム
∇株式または事業への投資のために投資家の登録から募集、入金までを管理し、投資家への配当(分配・償還)を管理するシステム
∇貸金業法に基づき、クラウドファンディングで募集した資金についての消費者への貸付管理と回収管理を行うシステム
∇新製品やサービス・アイディアの実現のために募った支援金の資金調達者への引渡や支援者へのリターン(製品・サービス)を管理するシステム
∇社会的意義のある事業実現のために募った寄付金の資金調達者への 引渡や当該事業の活動報告を管理するシステム

<<Our Strength>>

  • ∇事業立ち上げからライセンス取得、業務設計・システム導入支援、運用定着化まで一貫してサービス提供可能です。
  • ∇事業開始に必要な網羅的なシステム機能の標準搭載に加え、お客様の要望に沿った柔軟なカスタマイズが可能です。

CrowdShipシリーズは、投資型と非投資型の各スキームに対応できるクラウドファンディング事業者向けパッケージシステムです。
Crowdshipシリーズ製品ラインナップ資料のダウンロードは、こちら

投資型クラウドファンディングシステム
CrowdShip Funding

投資型のクラウドファンディングは、金融商品取引法、不動産特定共同事業法、貸金業法のライセンス取得が必要となり、国土交通省(国交省)や金融庁への申請が必要となります。
さらに、不特定多数の投資家に対するインターネットによる募集(電子取引業務)を行う場合、WEBシステムの審査も必要となり、各業法に対応したシステムを構築する必要があります。
グローシップ・パートナーズの投資型クラウドファンディングシステム「CrowdShip Funding」は、融資型クラウドファンディング(貸付型クラウドファンディング、ソーシャルレンディング)、不動産型クラウドファンディング、事業投資型クラウドファンディング(株式型クラウドファンディング)に対応した実績があるパッケージシステムであり、ライセンス申請のサポートも行っております。
代表的な事業者としては、FUNDINNO、GoAngel、エメラダ・エクイティ、Indiegogo、CrowdBank、maneo、SBIソーシャルレンディング、CAMPFIRE OWNERS、さくらソーシャルレンディング、OwnersBook、TATERU Funding、セキュリテ、CREAL、Funtas Funding、クラウドリアルティ、ロードスターキャピタル、funds.jpなどの事業者が挙げられます。

 

非投資型クラウドファンディングシステム
CrowdShip Reward

非投資型クラウドファンディングは、寄付型クラウドファンディング、購入型クラウドファンディングに大別できます。
寄付型クラウドファンディングは、社会的意義のある事業実現などのためにプロジェクトをつくり、支援者から寄付金を募ります。
一方で、購入型クラウドファンディングは、新製品やサービスアイディアの実現のためにプロジェクトをつくり、支援者から寄付金を募ります。一方で寄付をした支援者に対しては、プロジェクトオーナーが製品やサービスの提供(リターン)を行います。
非投資型のクラウドファンディングでは、プロジェクトオーナーが支援者に対して事業の進歩状況などを情報発信し、支援者と共にプロジェクトを推進していくという特徴があります。
グローシップ・パートナーズの非投資型クラウドファンディングシステム「CrowdShip Reward」は、寄付型クラウドファンディング、購入型クラウドファンディングに対応した実績があるパッケージシステムであり、非投資型に不可欠となる双方向のコミュニケーション機能やプロジェクト運営機能を標準搭載しています。
代表的な事業者としては、Makuake、CAMPFIRE、Readyfor、FAAVO、Kibidango、A-port、Greenfunding、MotionGallery、GoodMorning、Readyfor Charity、LIFULL Social Funding、A-Port寄付型などの事業者が挙げられます。

 

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