2026年2月26日(木)開催のFITイノベーションセミナー「金融機関のための犯収法(JPKI)対策」にて
当社が登壇いたします。
金融機関のセキュリティ担当者様・システム担当者様必見の内容となっております。
先着40名様ですので是非お早めにお申し込みください。
イベント概要
■イベント名
FITイノベーションセミナー 金融機関のための犯収法(JPKI)対策
※金融機関および金融機関系列会社にお勤めの方限定イベントとなります
■日時
2026年2月26日(木)
開始時刻:12:50(受付12:00~)
終了時刻:14:20
■会場
第2ニッキンホール(日本金融通信社)
東京都千代田区九段南4-4-9 ニッキン第2ビル4F
JR線 市ヶ谷駅下車 徒歩5分 地下鉄都営線、東京メトロ有楽町線・南北線 市ヶ谷駅下車(A3出口)徒歩3分
■受講料
無料
■募集人数
40名(先着順・事前登録制、定員になり次第締め切り)
セミナースケジュール
12:50~13:30
JPKIは「本人確認」で終わり?—制度を”使い切る”継続的な顧客管理
◆セミナー概要
犯収法対応として注目されるJPKIは、本人確認を一気に完成させる強力な制度です。 一方で、金融機関の実務は「本人確認後の顧客管理」に悩みが残りがちです。
顧客の属性は時間とともに変化し、その変化を把握できているかが、継続的な顧客管理や説明責任の質を左右します。 本セミナーではJPKIを「一度きりの本人確認」で終わらせず、顧客の”今”を捉え続ける仕組みとしてどう活かせるのか、を現場目線で整理します。
◆講師
グローシップ・パートナーズ
JPKI事業責任者/CrowdShipTrustプロダクトオーナー
華井 毅
13:40~14:20
マイナンバーカードの現状と利用拡大に向けた最新情報
◆セミナー概要
マイナンバーカードは保有枚数1億枚を突破し、国民の約8割が保有するデジタル社会の本人確認基盤です。「デジタル社会の実現に向けた重点計画」では、犯収法等で、非対面本人確認のJPKI一本化、対面本人確認方法のICチップ読取義務化方針が示されており、マイナンバーカードの利活用シーンは金融機関のみならず、益々拡大しています。
金融機関の皆様に、マイナンバーカードの最新の利活用状況について説明します。
◆講師
デジタル庁
国民向けサービスグループ
企画調整官
鳥山 高典 氏
こんな方におすすめ
- 社内のデジタル化、セキュリティを担当している
- 他行庫の事例を通じてDXを学びたい
- 犯収法対策について改めて確認したい
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