このたび、不動産業界の専門紙である「住宅新報」2026年3月3日号の1面に、当社の系統用蓄電池(BESS)ビジネスに関する記事が掲載されました。
【掲載媒体について】
媒体名: 住宅新報
発行日: 2026年3月3日(火)号
掲載面:1面「不動産ノウハウ生かす 新領域の系統用蓄電所ビジネス」
本記事では、再生可能エネルギーの主力電源化に伴い不可欠となっている「系統用蓄電所」ビジネスの最前線が特集されています。
不動産業界の参入も増える中、当社BESS事業部長の目黒が市場の特徴や参入に際してのポイントを話しました。
また、投資評価から運用まで、一気通貫で支援する当社独自のコンサルティングサービス「BESS Realized」や、
当社が培ってきた金融×テクノロジーの強みを生かした自社開発アグリゲーションシステム「GridShip」についてもご紹介いただいています。
▼記事はこちら(PDF)
https://acrobat.adobe.com/id/urn:aaid:sc:AP:8f0fd7e1-d63d-4d56-bbeb-8894035a9abf
🔗web版はこちら(有料記事)
https://www.jutaku-s.com/newsp/id/65894
業界専門紙の1面で取り上げていただいたことは、当社の取り組みに対する社会的関心と期待の表れであると受け止めております。
今後も、事業者様の”戦略パートナー”として、蓄電所オーナー様の事業成功を実現し、
エネルギー分野における新たな価値創出と産業の発展に貢献してまいります。
本件に関するお問い合わせや、系統用蓄電池事業へのご相談は、[お問い合わせフォーム]よりお気軽にご連絡ください。
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