不動産型クラウドファンディングのしくみ | グローシップ・パートナーズ株式会社

不動産型クラウドファンディングのしくみ

不動産型クラウドファンディングのしくみ

本稿では、不動産型クラウドファンディングのしくみについて説明します。
不動産特定共同事業法に関するこちらの記事も併せて参照ください。

不動産型クラウドファンディングの分類

不動産型クラウドファンディングは、不動産特定共同事業法に則り運営される事業になります。
不動産特定共同事業者は、第1号、第2号事業者と第3号、第4号事業者に大きく分かれ、ビジネスのしくみも異なりますので、分けて説明していきます。

(不動産特定共同事業法に関する詳細はこちらを参照ください。)

不動産特定共同事業法 第1号 第2号事業者の全体像

不動産特定共同事業法 第3号 第4号事業者の全体像


不動産型クラウドファンディング事業者一覧

※サービス開始順

  • TATERU Funding(第1号における電子取引業務)
    (サービス開始:2016年06月 運営会社:株式会社TATERU)
  • Renosy(小規模 第1号事業者)
    (サービス開始:2018年07月 運営会社:株式会社GA technologies)
  • FANTAS funding(第1号における電子取引業務)
    (サービス開始:2018年10月 運営会社:FANTAS technology 株式会社)
  • CREAL(第1号/第2号における電子取引業務)
    (サービス開始:2018年12月 運営会社:株式会社ブリッジ・シー・キャピタル)
  • LANDNET Funding(第1号における電子取引業務)
    (サービス開始:2019年04月 運営会社:株式会社ランドネット)
  • Jointo α(第1号/第2号における電子取引業務)
    (サービス開始:2019年04月 運営会社:穴吹興産株式会社)
  • i-Bond(第1号/第2号における電子取引業務)
    (サービス開始:2019年05月 運営会社:株式会社マリオン)

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